🚨 【緊急警告】私たちの税金が奪われている!弥富市「官製談合事件」の本当の恐ろしさ
「市役所の誰かが、ちょっと悪いことをしたんでしょ?」 ……もしそう思っているなら、大間違いです!
実はこの事件、私たち弥富市民の莫大な税金が長年にわたって奪われ続けてきた「市役所ぐるみの犯罪システム」の氷山の一角なのです。単なる一職員の小遣い稼ぎ(贈収賄)ではなく、一部の業者だけが確実に儲かるようにルールを歪めた「組織の犯罪」です。
😱 異常事態!「99%の怪」と消えた数億円
通常、健全な競争が行われれば、公共工事は市が設定した上限予算(予定価格)の85%〜90%ほどで落札されます。しかし、弥富市では異常なことが起きていました。
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奇跡の「落札率99%超え」 例えば22億円規模の巨大な小学校建設工事が、予算に対して「99%以上」というピタリ賞のような金額で落札されています。これは、市役所が秘密にしている「正解の金額(パスキー)」を事前に知らなければ、数学的に絶対にあり得ない数字です。
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ドブに捨てられた血税 もし適正な競争で90%で落札されていれば、約2億円の税金が浮いたはずです。本来なら福祉、教育、子育てに使えたはずの数億円が、特定業者の「不当な利益」として奪われ続けてきました。
😡 「裁判待ち」で逃げる市長の無責任
これだけ不自然な入札が繰り返され、市民の財産に莫大な損害を与えながら、安藤市長は「裁判の結果を待つ」「職員のコンプライアンス問題」と、まるで他人事のような態度を貫いています。
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秘密主義が腐敗の温床 全国の自治体が「入札の透明化」を進める中、弥富市はあえて情報を隠し(予定価格の非公表)、特定業者にだけ情報を流すという不正の土壌を作りました。これは紛れもなく行政トップの組織的過失です。
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白紙委任状ではない 選挙で選ばれたからといって、私たちの税金を好き勝手に使っていいわけではありません。権力を行使する以上、情報をガラス張りにし、市民に説明する義務があります。
✊ 弥富市民よ、今こそ声を上げよう!
この事件を「市役所の中の不祥事」で終わらせてはいけません。真面目に努力している真っ当な地元企業がバカを見て、私たちの血税が一部の利権に食いつぶされる仕組みを、これ以上許してはなりません。
【私たちが今、市役所に強く求めるべき3つのアクション】
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過去の全入札の徹底調査
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入札制度の完全オープン化(予定価格の事前公表)
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組織的腐敗を放置した市長・副市長の明確な責任追及(辞任要求)
奪われたのは、私たちの大切な税金です。弥富市のクリーンな未来と子どもたちのために、今こそ市民が怒り、声を上げる時です!