■ 主役は皆さん。私は「ふかふかの土」になりたいです
「新しい風やとみ」は、上下関係のある古い派閥ではありません。主役である「花や樹木」は市民の皆さんです。私は、皆さんを下から支え、育む「土」や「根っこ」になりたいと考えています。これまで培ってきた知識やノウハウをすべてお伝えし、対等でフラットな仲間を広げていきます。
■ 次の世代へ手渡す「恩送り」
私自身、これまで数え切れないほどのご支援をいただいてきました。そのいただいたご恩を、私で止めるのではなく次の世代へと手渡すこと。それが今の私の使命であり、いわば「恩送り」です。
■ 当たり前の民主主義を、弥富に取り戻す
一部の権力者ではなく、市民が主役の真っ当な政治を取り戻したい。しがらみのない真っ当な目で、私と一緒に「新しい弥富」の未来を創っていきませんか?議員や市長のなり手を探しています。
「このまま」を「これから」へ。答えがなくても構いません。フラットに話し合える時間が、次の一歩を照らしてくれるはずです。
【結びの提言】主役は皆さん。私はこの弥富で「ふかふかの土」になりたい
限られた時間の中で、私が自らの「最後の仕事」だと定めていることがあります。
それは、弥富を本気で良くしたいという志を持つ人や、真っ当な議員を目指して立ち上がる人を、全力で支援していくことです。
私たちが立ち上げた「新しい風やとみ」は、既成の政党や古い政治勢力のような、旧態依然とした上下関係のある派閥ではありません。
主役である「花や樹木」は、他でもない市民の皆さんです。私は、皆さんを下から支え、育む「土」や「根っこ」になりたいと考えています。
■ 弥富の自然のように、次世代を育む「ふかふかの土」へ
私たちの暮らす弥富や木曽三川流域には、豊かな水と大地があり、子どもたちが五感を使って「生きる力」を吸収する「原体験」の舞台が広がっています。
この豊かな自然環境が子どもたちを育むように、私は、皆さんが挑戦し、失敗しても何度でも立ち上がれる「安心の土壌(ふかふかの土)」でありたいのです。
私がこれまで培ってきた知識や経験、議会での戦い方は、包み隠さずすべてお伝えします。対等でフラットな仲間として、一緒にこの街の未来を育てていきましょう。
■ 私が次世代へ「恩送り」をする理由
思えば私自身も、これまで本当に多くの方々から教えを受け、数え切れないほどのご支援をいただいてきました。
そのご恩は、もはや直接ご本人たちにお返し(恩返し)しきれるものではありません。
だからこそ、私はいただいたご恩を私で止めるのではなく、次の世代へと手渡していく**「恩送り」**をするしかありません。
人類は本来、親だけでなく社会全体で次世代を育て、知恵を繋いできた生き物です。
「自分が受けた恩を、次の世代の環境づくりに投資する」こと。これこそが、大人自身の心を豊かにし、生涯にわたって人間らしく成長し続けるための究極の営みなのです。
私が培ってきたノウハウを次のリーダーたちへ惜しみなく渡すのも、まさにこの「恩送り」の実践に他なりません。
私自身、議員という地位に恋々としがみつく気はさらさらなく、早く真っ当な次の人にバトンを譲りたいと心から思っています。
■ 当たり前の民主主義を、弥富に取り戻す
子どもを真ん中に置いた、優しく温かい社会をつくるためには、一部の権力者が上から支配するような古い政治の仕組みは似合いません。
真っ当な目で社会を見て、自分の頭で真っ当に考え、古い勢力や理不尽から決して逃げない。そんな市民が主役の政治が必要です。
しがらみのない真っ当な目で、私と一緒に「新しい弥富」の未来を創っていきませんか?
「新しい風やとみ」では、共に活動する仲間、そして次期市議会議員や市長のなり手を探しています。
