「行政」を知り尽くした、「地域」のために汗をかく。 〜36年の公務員経験 × 徹底した現場主義〜
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プロの経験:36年間、行政の内部から「住民と行政の橋渡し」をしてきました。仕組みを知っているからこそ、できる解決があります。
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地域の足腰:お祭り、PTA、防災会…。口先だけでなく、地域の一員として汗を流し、「場づくり」を実践してきた実績があります。
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揺るぎないモットー:「一人ひと役、みんなが主役」。市民の出番をつくり、誰もが輝ける弥富市を目指します。
育ててくれた弥富への恩返し。 〜「橋渡し役」から、共に未来を創る「パートナー」へ〜
私は36年間、行政側からまちづくりを支えてきました。 しかしこれからは、この地に生まれ育った一人の住民として、皆さんと肩を並べて歩みます。
私の役割は、あなたが活躍する「ステージ」を整えること。 個人の力は微力ですが、長年の経験と行動力のすべてを、弥富市の「命を守り、くらしを豊かにする」ために捧げます。
🤝 つなぐ力、動かす経験。 🤝
🏢 行政36年のキャリア 役所の論理も、現場の痛みも知っている。
ki 「一人ひと役、みんなが主役」 あなたが輝く出番をつくります。
🔥 命を守る行動力 防災・ゼロの会での実践を、市政のど真ん中へ。
佐藤仁志の「3つの顔」と「1つの志」
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行政マンとして
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36年間、住民と行政の橋渡し役として、住民主体のまちづくりを裏方で支える。
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地域住民として
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五之三地区の祭り、PTA、防災活動など、現場で汗をかき「市民が活躍する場」を実践。
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政治家として
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豊富な行政経験と地元のネットワークを融合させ、安全で豊かな弥富市を実現する。
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共通するモットー:「一人ひと役、みんなが主役」のまちづくり。
私は36年間行政に携わり、特に現場の困りごとを、住民と行政が直接関わって解決する経験を数多く積み重ねてきました。公務員として住民と行政の橋渡しをすることで、住民主体のまちづくり・公園づくりの実現を支えてきました。
地元では地域住民として、五之三本田のお祭り、弥生小学校PTA自主活動部「地域・あそび・文化部」、五之三地区防災会、弥富防災・ゼロの会で「市民が活躍する場づくり」を地域の皆様の参加と協力を得て実践してきました。
仕事でも個人的な活動でも地元でも、一貫してモットーは「一人ひと役、みんなが主役」。市民が活躍する場をいかにして整えていくか、そのために私がどんなことができるか、に尽きます。
36年間は行政の側から住民と行政の橋渡しと場づくりの仕事をしてきました。これからは、この地に生まれ、地域の皆様に育ててもらったこの弥富市で、共に汗をかき、命を守りくらしを豊かにする弥富市の実現に向けて、個人の力は微力ですが、私の経験と行動力を少しでも役立たせていただければ幸いです。
詳しくは、プロフィールをご覧ください。
