✨ 市民の皆さんへ! ぜひ応募してください
https://www.city.yatomi.lg.jp/kurashi/1000249/1005696.html
📢「子育ての困りごと」を「まちを動かす力」に変えませんか? 弥富市子ども・子育て会議委員を募集!
毎日、わが子の成長に喜びを感じながらも、「ここが不便だな」「この制度、もう少しこうだったらいいのに」と感じることはありませんか?
その**「生の声」こそが、弥富市が本当に必要としている意見**です!
弥富市では、子育て支援の重要な計画を立てるにあたり、現役子育て世代の保護者を会議委員として募集します。
✅ あなたの「困った」が市の施策になります! 単なるアンケートではありません。あなたが会議で提言した意見が、今後の保育所の運営、遊び場の整備、子育てサポート制度に直接反映されます。
✅ ちょっとした時間で、まちづくりに貢献! 会議は主に平日開催。もちろん、会議1回につき5,000円の報酬が支払われます。あなたの貴重な時間を、未来の弥富をより良くするために使ってみませんか?
応募資格は、弥富市在住で、小学6年生までのお子さんがいる保護者であること。特別な知識は必要ありません。必要なのは、「弥富市の子育てを良くしたい」という熱意だけです!
📅 応募締切:10月27日(月)まで
「うちの市のサービスは私が変える!」——その一歩を、今、踏み出しましょう!
【お問い合わせ・申し込み】 弥富市役所 児童課(内線154)までお気軽にご連絡ください。
👨👩👧👦 弥富市子ども・子育て会議委員:公募の解説整理
- 委員の目的と役割
この会議の主な目的は、弥富市の子ども・子育て支援に関する事業計画や施策について、子育て当事者の視点から意見を出し、計画に反映させることです。
- 何をするか?: 市の保育、教育、地域の子育て支援サービス、施設整備など、子どもと家庭を取り巻く環境すべてについて、**「現場のニーズ」や「利用者の本音」**を伝える役割を担います。
- なぜ重要か?: 市の職員だけでは気づきにくい、日々の生活の中で直面する具体的な課題(例:保育園の待機状況、公園の安全性、支援センターの利便性など)を政策に落とし込むための、最も重要な橋渡し役となります。
- 応募要件と待遇
| 項目 | 詳細 | 補足・解説 |
| 募集人数 | 2人 | 市の審議会や会議において、市民の意見枠として2名が公募されます。 |
| 任期 | 2年 | 令和7年11月から令和9年11月までの2年間、市の政策決定に携わります。 |
| 報酬 | 会議1回につき5,000円 | 委員として会議に出席するごとに報酬が支払われます(交通費や応募費用は別途支給なし)。 |
| 応募資格 | ① 市内にお住まいの方 | 弥富市民である必要があります。 |
| ② 小学6年生までのお子様の保護者 | 意見を反映させる政策の対象層である、現役の子育て世代の意見を特に求めています。 | |
| ③ 主に平日に開催される会議に出席できる方 | 会議は市の業務時間内(平日昼間など)に開催されることが多いため、柔軟に時間を確保できることが条件です。 | |
| 募集締切 | 10月27日(月曜日) | 郵送の場合は当日消印有効です。時間厳守で応募が必要です。 |
- 応募・選考方法
応募は**「応募申込書」**に必要事項を記入し、持参、郵送、FAX、メールのいずれかで市役所児童課に提出します。
- 選考方法: 応募者多数の場合は選考が行われます。通常、応募申込書に記入する**「応募動機」や「市政に対する意見」**などが選考基準となります。
