1 thought on “忖度で動く組織の危うさ ~弥富市役所「部長権限」問題の本質~「忖度」による増幅と、「顧客の声」による改善 身の丈に合わない「劣化コピー」組織 市長の「ミニチュア」化する部下たち

  1. 部長権限;存在します、組織の職務権限で決められており、権限があっても、部長決裁をしないと業務上の違反になります。
         部長決裁権限は、部長が決裁内容を記録として残すため、部下が決裁書を作成して部長が決裁する。決裁書類を残さずに部長権限で勝手に実施する
        と業務上の違法行為になります。
        職務権限としての金額だけでなく、契約内容、別途発生する付随する業務も含まれるので、部長言決裁を安易に行うものではない。
        幾ら課長を増やしても、それは職務を分担するだけで、課長には職務上の権限はない、むしろ課長の名前だけんにして、実務をさせるべきです。
        課長に職務権限はなく、単なる担当の役割だけである。
       「記録も残さずに業者へ市有地への残土持ち込みを許可した」とありますが、こんなものは職務権限と何の関係も無く、決裁書を残さないと業務上の
       違法行為になる、市の職務権限をきめた人事規則は無いのでしょうか?

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