1 thought on “名作『生きる』が突きつける「変わらない組織」への問い——私たちが笑って振り返れる日は来るのか

  1. 「生きる」の真骨頂は、まさに「映画の真の凄みは、その直後のラストシーンにあります。」と思っていろんなレビューを探したのですが、みんな的外れでがっかりしていたところに佐藤さんのレビューが見つかりました。葬式のシーンの激論の後の最後の数分のための2時間ですよね。ブランコで歌うのはほんのオマケ。同じ感じ方の方がいらっしゃって嬉しくなってコメントしてしまいました。

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